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言葉の壁を、価格の壁にしない_法人向けレンタルサービスを発表
デュアルスクリーンAI翻訳機「Miramage」 法人向けレンタルサービスを発表 月額9,800円から。30日間のお試し・イベント短期利用にも対応 2026年10月より提供開始予定 株式会社イノベーターワン(本社:東京都港区)は、対面する双方がそれぞれの画面で翻訳結果を確認できる「デュアルスクリーンAI翻訳機 Miramage(ミラメージュ)」について、法人・施設向けレンタルサービスを2026年10月より提供開始する予定です。 初期費用を抑えた月額プラン、30日間のお試し、展示会や国際イベント向けの短期プランを用意し、宿泊・飲食・観光・行政・医療・交通・企業など幅広い現場への導入を支援します。 高額な導入費を理由に、多言語対応を諦めないために 訪日外国人旅行者の増加や在留外国人との接点拡大により、都市部だけでなく地方でも多言語対応の必要性が高まっています。一方で、外国語人材の採用・教育や、高額な対面翻訳設備の導入は、店舗・施設にとって大きな負担です。 透明OLED型の対面翻訳機は、製品・構成によって100万~150万円程度となる場合があります(当
8月19日


言葉の壁を、価格の壁にしない。
低コストで導入できる「デュアルスクリーンAI翻訳機 」 2026年10月に発売 購入・レンタルの両方に対応し、年間1万台の導入を目指す 株式会社イノベーターワン(本社:東京都港区)は、外国人との対面コミュニケーションを支援するMiramage(ミラメージュ)「デュアルスクリーンAI翻訳機 」を、2026年10月に発売します。対面する双方がそれぞれ正面の画面で音声と共に翻訳結果を確認でき、特別な語学スキルがなくても外国人との会話・対応を支援します。宿泊施設、観光施設、飲食店、小売店、自治体、医療機関、交通機関などを中心に、年間1万台の販売・導入を目指します。 AI自動同時翻訳システムで、幅広い外国人対応を支援 Miramage(ミラメージュ)「デュアルスクリーンAI翻訳機 」は、AI音声認識と自動翻訳技術を搭載した対面型の同時翻訳システムです。訪日外国人旅行者へのインバウンド対応に加え、日本国内で生活・就労する在留外国人とのコミュニケーションにも活用できます。 ホテルや旅館、飲食店、観光案内所、自治体窓口、医療機関、交通施設、小売店、企業の会議や商
8月16日


「Signs&Displays」2026年8月号に掲載されました。
2026年8月10日、弊社(イノベーターワン)の取り組みが、業界の専門誌「Signs&Displays」2026年8月号に掲載されました。記事タイトルは、「LEDからxR・AI解析まで一貫提案、映像体験と空間価値を次代へ広げる。」です。 誌面では、当社がこれまで取り組んできたLED・LCDビジョン、デジタルサイネージ、xR・バーチャルプロダクション、AI解析、電子ペーパーなどの事業と、これから目指す映像体験について紹介されています。 ディスプレイを「見るもの」から「空間を変えるもの」へ 近年、ディスプレイの役割は大きく変化しています。映像を表示するだけでなく、空間の雰囲気をつくり、人の行動を支え、情報を分かりやすく伝える存在になりつつあります。 イノベーターワンでは、ディスプレイというハードウェアの販売にとどまらず、コンテンツ制作、制御、配信、システム構築、施工、保守、運用までを一貫して提案しています。店舗、オフィス、展示会、教育、医療・福祉施設、製造現場など、それぞれの空間に合わせた情報発信の仕組みを提供することが、私たちの役割です。...
8月10日


Amazonで高い支持を獲得。現在は法人のお客様が約7割。
Amazonで選ばれ、法人利用へ。Miramageスマートマルチモニター 法人向けページを開設 Miramage スマートマルチモニターは、発売以来Amazonで多くのお客様から高いご支持をいただいている、完全移動型のモバイルインタラクティブディスプレイです。 当初は、リビングやキッチン、書斎、寝室での映像視聴、テレワーク、学習など、暮らしの中で自由に使えるスマートモニターとして、多くの個人のお客様にお選びいただいてきました。 その一方で、現在はご購入の約7割を法人のお客様が占めています。店舗接客、ショールーム、会議、受付、展示会、教育・研修、生産現場など、「必要な場所へ移動して、すぐに使える」特長が、さまざまなビジネスの場面で評価されています。 暮らしの中で選ばれた使いやすさを、店舗・オフィス・現場へ Miramage スマートマルチモニターは、キャスター付きスタンドによる移動、縦横回転、高さ・角度調整、10点マルチタッチ、Android 13、ミラーリング、バッテリーを一台に集約しています。 一般的な固定式モニターやデジタルサイネージとは異な
8月4日


SolaColor ePaper SignageとCMSで変わるサイネージ運用
貼り替えない、光らせすぎない。 Miramage SolaColor ePaper Signageの製品特性と専用配信CMSを詳しくご紹介します。 印刷・配送・貼り替え・廃棄 ポスター更新に伴う現場作業を減らしながら、必要な情報を必要な場所へ届ける。株式会社イノベーターワンの「Miramage SolaColor ePaper Signage」は、カラー電子ペーパーと専用CMSを組み合わせた、次世代の情報表示ソリューションです。 Miramage SolaColor ePaper Signage 製品イメージ コンセプト 「貼り替えない、光らせすぎない、次世代カラーサイネージ」。紙ポスターの自然な見え方と、デジタル配信の効率性を両立します。 PRODUCT 紙ポスターとデジタルサイネージの間にある、新しい選択肢 Miramage SolaColor ePaper Signageは、静止画による広告、案内、メニュー、時刻表、フロア情報などを表示するカラー電子ペーパーサイネージです。画面を書き換えた後は、電源を切っても最後に更新した画像を保持できる
7月23日


イノベーターワン次世代カラー電子ペーパー「Miramage SolaColor ePaper Signage」発売記念キャンペーンを開始
〜 32インチ室内用モデルを100台限定・特別価格258,000円(税抜)で提供 〜 株式会社イノベーターワンは、反射型カラー電子ペーパーを採用した次世代サイネージ「Miramage SolaColor ePaper Signage」の発売を開始いたします。 本製品は、紙のように自然で目にやさしい視認性と、表示保持時の低消費電力を特長とし、店舗POP、電子ポスター、交通案内、オフィス案内、教育・医療施設表示など、幅広い用途で活用いただける新しいサイネージソリューションです。 「Miramage SolaColor ePaper Signage」は、従来の紙ポスターに必要だった印刷・配送・貼り替え・廃棄の手間を削減しながら、液晶サイネージのような常時電力消費を抑えることができます。必要なタイミングで表示内容を更新できるため、日々変わる価格表示、広告、イベント情報、時刻表、案内表示などを、よりスマートかつ環境に配慮した形で運用できます。 本製品は、周囲の光を活用して表示する反射型ディスプレイのため、紙に近い自然な見え方を実現します。強い光を直接発する
7月13日


環境光で動く次世代カラー電子ペーパーサイネージ「Miramage SolaColor」を新規事業として展開開始
紙ポスターの置き換えから、屋外・交通・店舗・オフィス表示まで Ch-LCD方式による次世代カラーサイネージを提供 弊社(株式会社イノベーターワン)は、Ch-LCD方式のカラー電子ペーパーを採用した新製品シリーズ 「Miramage SolaColor ePaper Signage」 の提供を開始します。 Miramage SolaColorは、反射型ディスプレイによる紙のような自然な視認性と、表示保持時の低消費電力を特長とする次世代サイネージです。店舗POP、電子ポスター、交通案内、オフィス表示、教育・医療施設での案内表示など、屋内外の幅広い用途に対応します。 本製品は、屋内用途に加え、筐体、防水・防塵、フロントライト、ソーラー、バッテリー、通信モジュールなどを組み合わせることで、半屋外・屋外用途にも展開可能です。設置環境や利用シーンに応じて柔軟に構成できるため、従来の紙ポスターやLCDサイネージでは対応しにくかった場所にも、新しい情報表示の選択肢を提供します。 紙ポスターは、印刷、配送、貼り替え、廃棄といった運用負担が発生します。一方、従来型の
6月14日


カラー電子ペーパー専門企業と日本市場開拓に向けた業務提携を開始
低消費電力・配線レス・屋内外対応 次世代カラー電子ペーパーサイネージを日本市場へ展開 株式会社イノベーターワンは、カラー電子ペーパー技術を専門とする HefeiYutu Technology Co., Ltd.と(以下同社とする)、日本市場における市場開拓、OEM展開、用途別ソリューション開発を目的とした戦略的業務提携を開始しました。 同社は、グリーン、低炭素、超低消費電力のIoT端末表示デバイスに注力する企業であり、反射型表示による低消費電力、紙のような見やすさ、目にやさしい表示を特長とする特に大型屋外カラー電子ペーパー製品を展開しています。 今回の提携により、株式会社イノベーターワンは、日本国内において、駅、地下鉄、電車内、商業施設、ホテル、飲食店、小売店舗、建物外壁、街中の案内表示など、さまざまな場所で活用できる新しいカラー電子ペーパーサイネージの市場開拓を進めてまいります。 ◆ 代表・久保島力による工場訪問と幹部意見交換 株式会社イノベーターワン代表の久保島力は、4月20日、同社の工場を訪問し、G.Cheng CEO、工場長、CTOをはじ
6月14日


「限られたスペースで、無限大のことができる」ギズモードジャパンに 当社xRスタジオが紹介されました
弊社(イノベーターワン)は、世界的ダンサー Miyuのダンスビデオ「MAU」の制作において、xRスタジオ、3D CG制作、撮影現場での技術対応、実写映像と3次元拡張映像の合成など、映像制作における技術面で協力いたしました。 このたび、ギズモードジャパンにて、当社のxRスタジオおよび映像制作技術について取材・紹介いただきました。記事では、当社代表・久保島力への取材を通じて、xR撮影の仕組みや、限られたスタジオ空間で世界各地を巡るような映像表現を実現する技術について紹介されています。 記事タイトルにもある通り、本作品は「品川のスタジオで世界を巡る」映像表現を実現したプロジェクトです。ダンスビデオのコンセプトは、トラックの荷台でセッションしながら世界中を巡る3人の姿を描くというものですが、実際の撮影は、弊社(イノベーターワン)の品川xRスタジオで行われました。 弊社のxRスタジオでは、壁・床の3面LEDビジョン、リアルタイムCG、カメラトラッキングシステムを組み合わせることで、実写パフォーマンスとデジタル空間をその場で融合させる撮影が可能です。カメラの
5月18日


世界的ダンサーMiyuのダンスビデオ「MAU」にxR技術で制作協力しました。
弊社(株式会社イノベーターワン)は、世界的ダンサー・Miyuによる自身初のプロデュース楽曲「MAU feat.ASUKA, MPC GIRL USAGI」のコラボダンスビデオ制作において、xRスタジオの提供をはじめ、3D CG制作、撮影現場での技術対応、実写映像と3次元拡張映像の合成、レンダリング編集など、映像制作における技術面で協力いたしました。 本作品は、Miyu氏が同世代の日本人女性アーティストである琴奏者・明日佳(ASUKA)氏、MPCビートメイカー・MPC GIRL USAGI氏とともに制作したコラボレーション作品です。楽曲制作は、3人が実際に集まり、セッション形式でコミュニケーションを取りながら進行。Miyu氏のダンスパフォーマンスを軸に、箏の音色とMPCによるビートが融合した、音楽・ダンス・映像表現が一体となった作品となっています。 今回のダンスビデオでは、「トラックの荷台でセッションしながら世界中を巡る3人の姿を描く」という演出コンセプトのもと、xR撮影を活用した映像制作が行われました。 イノベーターワンの担当範囲...
5月10日


ホームページリニューアルのお知らせ
このたび、弊社公式ホームページをリニューアルいたしました。 今回のリニューアルでは、当社が展開する各事業や製品・サービス、導入事例、最新のお知らせをより分かりやすくお伝えするため、サイト構成およびデザインを刷新しました。 当社は、サイネージ・CMS・AIカメラによる映像配信から分析までを支援する広告・配信事業、自社ブランド「Miramage」によるAV & IoT機器の開発・生産・販売を行うブランド・OEM事業、各種LED・サイネージ機器の開発・導入設置からアフターサポートまでをワンストップで提供するサイネージデバイス事業を展開しています。 また、LEDデバイスの企画・開発・製造・設営・保守・レンタルまでをトータルサポートするLED事業、xR・VPスタジオの構築・運営からコンテンツの企画制作までを行うxR事業、空間点群撮影・3次元空間データ制作に対応する3Dメタバース・3次元空間制作など、映像・空間表現に関わる多様なソリューションを提供しています。 リニューアルしたホームページでは、これらの事業内容をより見やすく整理し、お客様の課題や目的に応じた
5月8日


LEDビジョン・システムおよび技術提供で展示演出を支援
弊社(株式会社イノベーターワン)は、ヴィジュアルコミュニケーション・パートナーとして、「攻殻機動隊展~Ghost and the Shell~」においてLEDビジョン・システムおよび関連技術の提供を行い、本展覧会は約2ヶ月の会期を経て無事終了いたしました。 本展覧会において当社の提供した技術は、空間演出の中核として活用され、来場者に対して没入感の高い体験を創出する一助となりました。会期中には、展示演出における重要な要素として高い評価をいただいております。 当社は今後も、空間映像技術を活用した次世代のヴィジュアルコミュニケーションの可能性 を追求し、エンターテインメント分野にとどまらず、文化施設や都市空間など幅広い領域において、表現とテクノロジーの融合による新たな価値創出に取り組んでまいります。
4月16日
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