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こんなお悩みありませんか?

プレゼンや講義中、話し手が
フレームアウトしてしまう

オンライン配信と録画を
両立したいが運用が複雑

映像の品質が低く
資料共有や録画の活用がしづらい

カメラ操作担当者が必要で
人件費や手間がかかる
製品の特徴

4K UHD(3840×2160)
撮影対応
ノイズリダクション機能付きで、配信・録音用途にも適した音質を実現

AI顔認識+自動フレーム
調整機能
自動的に出席者全員がフレームに入るようにズーム調整。

5倍ズーム/自動フォーカス
登壇者の表情・資料をしっかりとらえるズーム性能+高速AF搭載

8マイクアレイ内蔵でクリアな音声収録
ノイズリダクション機能付きで、配信・録音用途にも適した音質を実現

三脚/天吊り両対応の筐体設計
現場環境に応じた柔軟な設置が可能。教育施設・配信現場・会議室に対応

録画・ライブ配信の両立
講義をそのまま録画保存しつつ、同時に配信も可能なマルチユースモデル

OEM対応(ロゴ・ファーム・筐体色のカスタム)
自社ブランドでの展開や販路向けに、カスタマイズ対応も可能です
導入事例

大学の講義室に導入
録画+配信を自動化し教職員の負担を軽減

営業研修をオンライン配信
全社一斉受講を実現。離職率改善にも貢献

イベントの登壇撮影に採用
自動追尾でスムーズなカメラワークを実現
よくあるご質問
FAQ
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