



言葉の壁を、価格の壁にしない。
誰でも外国人と自然に会話・対応できる、低コストのデュアルスクリーンAI翻訳機。
画面越しではなく、人と人が向き合う翻訳へ。
高さわずか168mm。視線も、表情も、会話も遮らない。
2026年10月に発売
購入・レンタルの両方に対応し、年間1万台の導入を目指す
AI自動同時翻訳システムで、幅広い外国人対応を支援
デュアルスクリーンAI翻訳機は、AI音声認識と自動翻訳技術を搭載した対面型の同時翻訳システムです。
訪日外国人旅行者へのインバウンド対応に加え、日本国内で生活・就労する在留外国人との
コミュニケーションにも活用できます。
ホテルや旅館、飲食店、観光案内所、自治体窓口、医療機関、交通施設、小売店、企業の会議や商談など、外国語でのコミュニケーションが必要となる幅広い場面に対応します。
利用者が普段使用している言語で話すと、AIが音声を認識して相手の言語へ自動翻訳し、
相手側のディスプレイに音声と共に翻訳結果を表示します。これにより、特別な語学スキルがない
スタッフでも、外国人のお客様、従業員、取引先などとの会話や案内を円滑に行える環境を提供します。
こんなお悩みはありませんか?
外国人対応を、一部のスタッフだけに任せていませんか?
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外国語を話せるスタッフがいない
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担当者が不在になると対応できない
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翻訳設備は価格が高く導入しにくい
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タブレットでは双方が画面を見にくい
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地方では外国語人材の採用が難しい
これらの課題を
イノベーターワンの「デュアルスクリーンAI翻訳機 」なら
まるごと解決できます

話すだけで、相手側の画面に音声と共に翻訳を表示。
・利用者が自分の言語で話す ・AIが音声を認識して自動翻訳
・相手側のディスプレイに音声と共に翻訳結果を表示 ・相手も自分の言語で応答
当社製品は、高さ168mmの低い卓上設計を採用しています。製品をカウンターに設置しても、利用者同士の顔や視線を遮りにくく、相手の表情や身振りを直接確認しながら会話できます。
翻訳結果は、それぞれの利用者に向いた画面に表示されます。画面を見るときだけ視線を下げ、会話するときは相手の顔を見るという、自然な対面コミュニケーションを実現します。
当社が提供するのは、単なる翻訳表示装置ではありません。
人と人との間に壁をつくらず、言葉の壁だけを取り除く、新しい対面型コミュニケーション環境です。
主な特長
1.導入しやすい価格
一般的な透明OLED型の対面翻訳機と比較して、約5分の1水準以下の導入価格です。
これまで価格を理由に導入が難しかった店舗、施設、自治体、医療機関などでも、多言語対応を始め
やすくなります。
2.双方に画面を備えたデュアルスクリーン
対面する双方が、それぞれ自分の正面にある画面で音声と共に翻訳結果を確認できます。
一つの画面を共有する必要がなく、相手と向き合ったまま会話を進められます。
3.ガラスで遮らない、高さ168mmのコンパクト設計
低い本体設計により、対面する人の顔や視線を遮りにくくしています。
受付カウンター、レジ、相談窓口、診察受付、案内所など、設置スペースが限られる場所にも
適しています。
4.特別な語学スキルがなくても利用可能
利用者は普段使用している言語で話すだけです。
音声を認識し、翻訳した内容を相手側に音声と共に画面に表示するため、外国語を話せないスタッフ
でも外国人のお客様への基本的な案内や対応が可能になります。
5.音声と文字によるコミュニケーション
翻訳結果を画面上の文字で確認できるほか、音声読み上げにも対応します。
聞き取りにくい環境や、固有名詞、数字、時間、場所などを確認する場合にも役立ちます。
6.利用シーンに合わせた設定
ホテル、飲食店、交通・旅行、展示施設、医療受付など、利用する場所や業務に合わせて設定を
変更できます。
収音角度、自動翻訳、音声読み上げ、文字表示なども、使用環境に応じて調整できます。
7.Wi-Fiと有線LANに対応
Wi-Fi接続と有線LAN接続に対応し、施設のネットワーク環境に合わせて利用できます。
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ホテル、旅館、民泊などの宿泊施設
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観光案内所、道の駅、地域観光施設
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飲食店、レストラン、カフェ
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小売店、免税店、百貨店、商業施設
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自治体、公共施設、行政相談窓口
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病院、診療所、薬局などの受付
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駅、空港、バスターミナル
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レンタカー、タクシー、交通案内窓口
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展示会、国際イベント、ショールーム
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商談、契約前の説明、施設案内
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工場、物流施設、外国人従業員が勤務する事業所
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災害時や緊急時の多言語案内
想定される活用場所
「デュアルスクリーンAI翻訳機 」は、次のような場所での利用を想定しています。
まずは一台から
実機で、使い方が変わります
購入とレンタルの両方に対応
「デュアルスクリーンAI翻訳機 」は、製品の購入に加えて、法人・施設向けのレンタルプランも提供する予定です。
レンタルを利用することで、まとまった初期費用を抑えながら、多言語対応を開始できます。
まずは一台から試験的に導入し、利用状況や導入効果を確認した後、複数拠点へ展開することも可能です。
観光シーズン、国際イベント、展示会、外国人来訪者が増える期間などに合わせた、期間限定の利用にも対応する予定です。
法人導入の流れ
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ウエブフォームから問い合わせ
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利用場所・言語・台数を確認
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デモまたは製品説明
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購入・レンタルプランを提案
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契約・納品
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初期設定・利用開始
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運用サポート











